AWS IoT Events初級ハンズオン

navigation

はじめに

このハンズオンではAWS IoT Eventsを利用し、コードレスで複雑な状態管理のアプリケーションを構築する方法について学びます。

AWS IoTサービス全般の利用方法や説明はこのハンズオンで扱っておりません。 記載内容は2020年7月の現在の実行結果に基づいていますが、その後、AWSコンソール画面やメッセージなど変更されている可能性がある点をご了承ください。

ハンズオン内容に関するフィードバックや修正依頼がありましたら、 Github リポジトリのIssueとしてご報告いただけますと幸いです。

ハンズオンを進めるリージョン

AWS IoT Eventsが利用できるリージョンを使用します。特に指示がない場合は、東京リージョンをご利用ください。その他、利用可能なリージョンはこちらのリストを参照ください。

このハンズオンをすすめる上での前提条件

ハンズオンのアーキテクチャ

アーキテクチャ

リージョンの確認

AWSコンソールにログイン後、画面右上のリージョンで指示されたリージョンを選択します(特に指示がなければ東京リージョンで進めます)。 以降の作業では、同一のリージョンを利用するようにしてください。

リージョン確認

トップメニューに戻る際には左上のAWSアイコンを選択するとトップメニューに戻ります。 このワークショップでは複数のサービスを利用しますので、別のタブに開いて作業すると効率的に進めることが出来ます。

では早速進めていきましょう。