4.2 検知器の発行

検知器を発行して、利用可能な状態にします

右上の発行を選択します。

Events

ディテクターモデル名にdevice_connected_statusと入力します。ロールは新規で作成するため、iot-events-handson-20200701-roleの様な名前を指定します。

Events

検知器生成メソッドは一意のキー値毎に探知機を生成するを選択し、キーとなる値としてclientIdを選択します。ディテクターの評価方法は、バッチ評価を選択して、右下の保存して発行を選択します。

Events

設定に間違いがある場合このタイミングでエラーが表示されますので、メッセージを参考に修正します。

この手順での作業は以上となります。